シアター松田で "memento".ちなみに,こんな感じ (嘘言).
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『エヴァンゲリオン』の海外盤には,英語の他,日本語,フランス語,スペイン語を収録.スペイン語が意外にイケる. 100 インチで観る『シャイニング』は格別.
シアター松田で "memento".ちなみに,こんな感じ (嘘言).
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『エヴァンゲリオン』の海外盤には,英語の他,日本語,フランス語,スペイン語を収録.スペイン語が意外にイケる. 100 インチで観る『シャイニング』は格別.
The Corrs は 1999 年夏の故郷アイルランドの国立野外競技場でのライヴ映像がメインで,他に June 10, 2000 の Fleadh Festival 2000 でのライヴ 2 曲, "Breathless" のクリップ, "In Blue" のドキュメンタリー.知ってた曲は "Dreams" だけ.クリップは「はぁ……?」. 4 人の Corrs ファミリー (♂ * 1 (gtr + kbds) + ♀ * 3 (vcl, drms + pf, vln)) にサポート・ミュージシャンが 2 人 (bs, gtr).淡々としたバックに Andrea Corr のシンプルなヴォーカルが載っかる. Jig 3 曲にスローな Ballad 1 曲を含み,トラッドへのオマージュも含む. Iona ほどドラマティックではなく,曲も地味だしパフォーマンスもあっさりしたもんだが.じわじわ利いてくる.終曲で vln を弾く Sharon のサマードレスの肩紐が何度もずり落ちるのを,クルーがその度に掛け直していたのが妙に印象に残る (笑).このバンドのライヴ映像は他にロイアル・アルバート・ホール (1998 年) のとアンプラグドのがある.なお,このディスクはランズダウンが 5.1ch と リニア PCM ステレオの二本立て + 字幕が 3 種,クリップとフラー 2000 が字幕 2 種,ドキュメンタリーが字幕 5 種という内容.
来月 (July 24, 2002) に "Vespertine Live" が出るはずの Björk の DVD が三本出て (June 21, 2002) いて絶句.聞いてねぇよ!! (笑).
ソロ・デビュー直後の 1994 年のアンプラグドと 1998 年のライヴを収めた "Björk on MTV" (初商品化) は圧巻.とくにアンプラグドの方が聴き物.いきなりバックはチェンバロのみ.その後,ガムランが入る.タブラ,チューバやサックスのトリオ (サックス・アンサンブルとしては音色違いすぎてイマイチ),オルガンなども入ってくる.これって,いわゆる「アンプラグド」のアンサンブル形式ではない."Crying" が最後ちょん切ってあるのがアレだが.
1997 年の "Live at Shepherds Bush Empire" (国内初発売/リマスター) では小林靖宏大活躍.ここでも,「通常のバンド形式」ではない.ショートカットにしたヴォーカルが裸足で駆け回る.1997 年の "Cambridge" (初商品化) は未だ観てない.
CD の方はファーストと,セカンド ("Post") のデジパック盤があったはずだが,見当たらない. CDS は見付かったんだけど.うーん,置いてきたのか……?
".hack//SIGN" の 'entanglement' を観てみた.今回は ("noir" と比較して) OP & ED も梶浦サウンドでレベル・アップ.でも,この人のメジャーの曲ってあったっけ,ほとんどの曲ってマイナーじゃないの? うぉうぇうぉうぇな『black is black』は別にして (『大いなる来復』はメジャーだったか).で,この話ではあまり印象に残る曲は出てこんかった.で,たった 1 話だけで言うのもナニだが,これってネット・ゲームと見せかけて,実はそれはベースだけ,実態は脳天ハイラじゃなかった,脳内真実というか,その辺ではないでせうか.ベッドに横たわる月宮あゆ ("Under Ice") の脳内世界だったりして.
実写映画には音楽のないものもありますが,アニメの場合,半分,もしくはそれ以上は音楽なんです.アニメの無理を支えるのは音楽で,魂を入れる作業に近いので,予算の3〜4割をかけてもいい,と思っているんです.
なるほど〜.道理で.もっとも TV 版にも通用するのかどうか.
"Phantom of Inferno".なんか noir に似た設定 & ストーリーなんだそうな (でも,この絵は苦手ぢゃ). DVD ゲームだそうで,うちの PS2 の DVD Player ではバージョン古くてプレイできん (v 2.02 以上.うちのは 2.00. ヴァージョンアップ情報). ユーザ情報によると DVL-H9 だとプレイできる げな.でも,あのリモコンぢゃぁ……
ストーリーは知らないけど、設定はこだわり過ぎらしいです。オリジナルのパソコン版はアダルトなんだけど、DVD版はどうなのかな。
プロモーション用の movie のサウンドはたいしたことなかったッス.絵は綺麗過ぎ.っと,アドベンチャーノベルズ「パソコン版」は Win98/95, Kanji Talk 7.5 だって.
"serial experiments lain",なんと,平成 10 年度の 第2回文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門 で 優秀賞 を取ったげな.ほんまかいな,それ (笑).でも,嫌いな人はほんっとに 酷評 してるんだよねぇ.ここの noir ツッコミ も面白い. Kanon ツッコミ も納得.でも慣れちゃったけどね.余談.なぜにドイツ語? > Kanon
文化庁メディア芸術プラザ 美術館 -受賞作品一覧- を眺めていると,こんな作品が評価されてるのが判る.
「Terry くん」ぢゃダメかね (笑).
それ って, 「ゲーム (Win95/98 版 / PS2 版 / DC 版) を買え」ってことなのですかぃ!! > オーナー!? ショパンの CD 買うより恥ずかしいですぜ,そりゃ.それ以前に,チマチマとコマンド入れるのがうざったくて RPG やシミュレーション全滅なのに,アドヴェンチャーに耐えられるんかいな (笑).あ,でも昔 (98 時代) はやってたな (自爆).んで,オーナー曰く「わしにはおもろかったが,おめぇには合うかどうか知らん.どうせなら同じ開発チームの前作「ONE (Win95 版 (18禁?), PS 版 (全年齢対象))」の方がエエんでねぇの?」とのこと.え,その PS 版メーカの KID って, The Perfect Insider (win98, 2000以上 / MacOS 8.5 以上) 作ってんの!? いや, 青木さんの引用 入ってるんのなら買っても佳いんだけど,まさか入ってないよねぇ.
「目覚めよ,わたしの中の未知なる力」."フィギュア 17 - つばさ & ヒカル".え,これ,なに!? 実はこんな 話 らしいが,嘘言でしょ,そりゃ. 「北の国から」の人間ドラマと「遊星からの物体 X」のバトルアクションがドッキング! テレビスケールを遥かに超える 1 話 1 時間枠で贈る本格 SF バトルアクション登場!! も嘘言 (暴言).「北の国から」観たことない (笑).北海道の小学生の生活を淡々と描いています (をいをい).あと Alfee の OP と ED が個人的にダメ.おれの耳には Alfee のコーラスって,わざとハズして不協和音出してるようにしか聴こえんのよ (泣).といいつつも, DVD 自体はなかなか評判佳いみたい.
さらに余談.川本真琴の『1/2』は, Jan 10, 1996 - Sep 8, 1998 にフジテレビ系で放映された『るろうに剣心』というアニメのオープニング (39話-82話) だったそうな.いや,別に観なくても佳いです (笑).
リバティ.
Apr 5, 2001 - Sep 27, 2001 に放映されていたアニメーション.正しくは片仮名で 『ノワール』 らしい.え,それって,フィルムノワールのノワール? ってぇ,あなた,ハズレてません.ド真ん中でもないですが (笑).リアルタイムで観たことがあるのは,#11『月下乃茶宴』,#20『罪の中の罪』,#21『無明の朝』(もしかしたら観てないかもしれない),#22『旅路の果て』ぐらい.あとから考えたら,この 4 (3) 話だけではストーリー的にどうしようもない (なんぢゃぁ,こりゃぁ〜!?) ので,なんで記憶に残っていたかというと,やっぱ音楽しかないようだ.それほどこの音楽は印象的である.一言で言えば「スタイリッシュ & ク〜ル」ってなとこか.
で,シアター松田オーナーのご好意で全編観せてもらって一気にハマるわけだが,第一話の音楽格好佳過ぎ.で,あとは坂を転げ堕ちるように全編観てしまった.んで,購入を決意するわけである,しかも,この時期に (笑).
オープニングははっきり言ってショボい (サントラでは多少改善されているが).曲的にはエンディングの方が佳い.リズム隊が少しばかし前に出ているのがエエ感じ.それ以外の梶浦由記の音楽だが,大雑把に言って霧香のテーマ『canta per me』(イタリア語) やミレイユの『salva nos』(ラテン語) を初め,佳曲がいっぱい.世評に高い『indio』は個人的にはイマイチだが,『black is black』(ディープなアジア) なんか,ヒジョーにカッチョエエ.この曲はサントラ II に収録されているが,ここでは『Le Grand Retour』(これって,「大いなる来復」だよねぇ) とか『Secret Game』,『Colosseum』なんてとこがエエ感じである. I の方は『canta per me』,『salva nos』,『Corsican Corridor』,『Chloe』などを初め佳曲がいっぱい.打ち込みに挟まれた生ギターやアコーディオンがエエ感じ.このデュオで『スペイン』とかやったらカッチョエエだろうね.
公式のストーリーは上記の公式サイトに載ってるので参照のこと.オープニングで判るようにメインは 4 人で,霧香,ミレイユに,吊り目の猫娘クロエと慈母アルテナが絡むんだけど,2.5重人格と,ワトソン役と見せかけて実は主人公の片割れ,イノセントなマシン,これらを操ろうとしている黒幕のあれやこれやでお話は進んで行くわけである.リアルでもハードボイルドでもなくて,ピカレスクでもない. 26 話掛かってけっきょく何が判ったのだろうかというと暗然たる思いもするのだが,要はこれ,「わたしって何?」っつぅ〜ことなんですかね.なんか続編も予定されてるそうだけど?
カメラとかはけっこう気使ってるみたいっすね.虐殺アニメとか殺戮アニメとか言われてる割りにはほとんど出血ないし,画面はけっこう綺麗.「イントッカービレ」の聖人像とか「冷眼殺手」の背景なんかはエエ感じです.回想シーンがやたら多いんだけど,ちょこちょこ手を加えて変化を持たしてる.
あと,演出上の小技が利いてる.「イントッカービレ」後編のカメラワークとか,「波の音」のエンディングとか.
サントラ II の初回版買ってラッキィだったことが一つあって, DVD のボックス,全巻入れてもスペースが余る.なんでかっつうと,その隙間にボックス版のサントラ (2 枚) を入れろ,ということらしい.なんちゅう阿漕な商売するんやとも思うが (笑).箱というモノは,隙間なく詰められることを要請するわけで,変なスペースがあると気になっていかん,というより,箱の意味がない.箱は余分な空間を嫌うのですよ.というわけなので, I の方は通常版サントラをそのまま入れておりまス.
素朴な疑問.これ設定では霧香,ミレイユ,クロエは 17 歳らしい.つまり高校 2 年.直下の『Kanon』のメインも高 2,うる星やつらのあたるたちも高 2.たまたま? みんな中井英夫読んでるの?
素朴な疑問 2.『イントッカービレ』前編の B パート頭,グレゴリオ聖歌は "Pange lingua" ですか?
全編観たあとで読むと面白いのが以下のサイト.
あ,こんなのもあるのね.
もともとはゲームがオリジナルらしい『Kanon』は最後の 3 話を偶然観た記憶がある.最初は,例の 顔のデザイン が馴染めなかったが,今は慣れてしまった (慣れとは恐ろしいモノよ).んで,全話観てびっくり.これ,生霊の話ぢゃんか…… "Under Ice*1" だよぉ,怖いよぉ.なんか筒井康隆の昔の作品であったよな,忘れていた過去の悪業で責め苛まれるという話が (『乗越駅の刑罰』じゃないやつ).あれだよあれ (嘘言虚仮).おまけに少女に化ける仔狐の話とかオカルト・パワー全開の話とかあって,ゲーム版でもそうなの? もひとつびっくりしたのが主人公およびその周辺が「高校生」なんだそうな…… 絶句.会話の内容から,最初は小学校高学年かと思ったぞ. 3 年で卒業がどうとか言ってたから,てっきり「中学生」だと思ってた.参りました (あ,最初の PC 版ゲームは x-rated だから小中学生はさすがにありえないか).とまぁ,そういう艱難辛苦を乗り越えてしまえば (諦観),佳くできてるのでは (それでも名雪のポジションは今だに判らん).うーん,でもやっぱエピソード盛り込み過ぎかな.ところで,これ舞台は北海道なの?
*1: "Under Ice" 大意
素敵.
どこも真っ白.
すっかり凍りついた河の上には,
ひとっこ一人いない.
スケートするわたしだけ.
木立を後にして,
微かなラインを氷に残して,
微かなラインを刻んで,
氷の下,割れる音,
雪を噴く銀の踵,
何かが動いている,氷の下で,
氷の下で動いている,水中で,
冷たい水の中から出ようと,
「わたしよ」
何かが.誰かが.助けてあげて,
「わたしよ」
[Kate Bush "Hounds of Love", EMI 7243 8 57978 2 8 (CDCNTAV3), 1985, 1997, に収録, Kate Bush Discography - Song Index - Under Ice より ]
『Excel Saga』,もうオープニングからエンディングまでバカバカしくて最高ッス.「へっぽこ実験アニメーション」という「ぷぅ」なサブタイトルもぐぅッス. Excel の連射台詞が泣かせるッス (お前はジョン・エサリッジかっての).次回予告でこんだけ詰め込みます,
週に一度のストライク! アナタとワタシはもうスペア! 今日も転がるボウリング娘! アイドルとボウリングの華麗なる合体! 本邦唯一のボウリング番組「ボウリング娘。」! 司会は仕切進,アシスタントは園葉しのぎ,プロデューサーはたんく,本日のゲストは小林エクセルとハイアット美佳子,二人合わせてエクセルガールズって,この番組アレかぁ!? でも年越しだぃ! そう思ったからやっちゃいます,ボウリング娘。! 歌を歌わぬボウリング娘。! 一人辞めたぞボウリング娘。! 一人補充だボウリング娘。! いきすぎやりすぎストレート! 既にターキーまでいっちゃってるへっぽこ実験アニメ エクセルサーガ次回,『ボウリング娘』! 企画が既にガーターだ!
平仮名換算 (発音するヤツのみ) 28 秒 で322 字. 約 11.5 字 / sec! ちなみに『noir』ではこんだけ.
(……台詞なし…… 予告は文字だけなんで 0 字 / sec) (♪ Dominus Deus exaudi nos et misrere exaudi, Deminus Dona nobis pacem et salva nos ahostibus Salva nos, Deus ♪)
元ネタ知らなくても笑えるッス.「ラブへな」,「やりすぎ」,「やりにげ」,「視聴率強化週間」,「ボウリング娘。」などなど,各話のタイトルみて,頭抱えそうになりました (笑).この声優さん (三石琴乃さん) がミレイユの声当ててると聞いて仰天しました.
石丸.
川本真琴 2 枚目の DVD は過去全作のクリップ集.なんか,モロですね.個人的にはおまけの "Fragile" がめちゃんこ佳かったので,ライヴ DVD を出して欲しいところ.『愛の才能』,『DNA』,『1/2』,『桜』まではともかく,『ピカピカ』からちょっとおかしくなってくる.ドラムスがいきなり初期 Kate Bush (笑).次の『微熱』で爆発.これ,デモのときからもう完全じゃん.『Fragile』で 2 発ブチ上げて『ギミーシェルター』で 2 回ノリノリ,『ブロッサム』で落とす,と.リリースが極端に少ないので,なんか一発屋 (三発屋?) みたいに思われてるようだけど (ファーストしかフォローしてないタコ多過ぎ) それ以降の方が絶対にエエと思んだけどねぇ,個人的に.
やっとこさ念願の『ジャズ大名』.ただし,おまけはなし.いつぞやの NHK-FM の放送も佳かったよなぁ……
Trader2.うーん,なんだってこんなの買ったんだろ…… 謎.テクノ版『Ghost in the Shell』が聴きたかったのか……? (なら,そっちの CD 買えよ (笑))
錦糸町ヨドバシ.Musica de capo (noir OST I).
"Fragile" のタイコは山木秀夫御大で,びっくり. "gobbledygook" はカラフルな分,じゃっかん軽め.なんか四人囃子の『Golden Picnics』思い出す.歌ははっきり言って (それほど) うまくない (かと言って下手でもない).ただし,この人のメロディーセンスおよび曲作りのセンスは「ただものではない」.「要注意人物」.いやぁ,ツボにハマってしょうがないっス.
"noir" のサントラ II は初回版のトールボックス (I の初回版なんて,もうどこにもないらしい). DVD 参照. 30 分枠アニメのサントラ買うなんて,もしかしたら初めてかもしれない.
錦糸町ヨドバシ.
『早退 Live』は 1997 年夏のライヴで,デビュー間もない頃か.イマイチ好みとは違う.それにしても,『大いなる助走』が映画化されていたとは…… 佐藤浩市主演で,天本英世も参加.劇中,筒井康隆自身が SF 作家役で出演しており,ビール瓶で周りの頭を殴りつけて大暴れするシーンあり.おまけで鈴木則文監督と筒井康隆の対談映像収録.
データが欠損しており,正確な日付けは判らん.
石丸.リバティ (lain III, V).
"Who am I?" がテーマと見せかけて,実は「失われた時を求めて」いる『serial experiments lain』,とうぶん楽しめそうである.ヴァネヴァー・ブッシュやらテッド・ネルソンまで出てくるし (笑).チャボの音楽が足を引っ張っている (失礼) のを除けば,ほんっとに好みである.オープニングはポール・ロジャーズの息子と娘が在籍している boa というバンド (日本の同名のバンドとはじぇんじぇん違う.こっちはいささかサイケがかっている).なお, PS 用のゲーム・アプリケーションも発売されていて,現在総統より拝借中*1.
岩倉玲音は実は中 2 の Lisper らしい (ディスプレイに (defun なんたら) ってソース出て来たぢゃん)).頭の方で先生が板書してるのは C か Perl か……? 彼女が使ってる手書き navi なら Squeak 動きませんかね? あ,やっぱ画面狭過ぎ & キーボードなしなんで辛いか.
『ホーリー・グレイル』もさんざん待たされた末の発売.しかし,今回は力入ってて 2 枚組.音声もオリジナルのモノ版, 5.1 版,往年の日本語吹替版,コメンタリー 2 種とよりどりみどり.おまけディスクも 96 分収録で爆発. DVD メニューにしてからが,テリー・ギリアム特製 (笑).
ようやく出た『銀鉄』国内版,しかも 5.1 と 2 サラウンドのダブル仕様だ (笑).これで,いとう師匠も安心.初回限定版でコースター入り (んなもん,ど〜すんだ?).しかし,これも瞬く間に観なくなったな……
『Nokto de la Galaksia Fervojo』はエスペラント語.細野晴臣のサントラも佳い.